dise' Stickies

Jun 01

“日本人は一人1年間に4.8万kwhのエネルギーを消費している(原料ベース、1995年、化石燃料と原子力を含む)。これは常に3.9kwのエネルギーを消費しながら生きていることに等しい。このままエネルギー消費を続けて80年間生きたとすると、自転車発電(70W)によってまかなうためには、昼夜ぶっ通しで4000年以上発電を続ける必要がある。  これだけたくさんの業(ごう)を背負った人は、世界の中でも珍しい部類に属する。世界の多くの人はその10分の1以下の消費で生きているし、この日本でもこれだけ多くの消費をするようになったのは現在生きている人だけで、わずか100年程度前の人と比べても桁違いの消費となっている。既に明治時代の人の中には発電を終え、地獄から開放された人も多いと考えられる。” — 人力発電教

nsss:

Reactable Challenge

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Reactable Challenge

(via okadadada)

(Source: lefashionxx, via s-hsmt)

“相談員「この人なんてどうでしょうか?としは41歳で年収は260万 結婚後は家事を優先しt・・・」
ババア「ぜったい嫌です!!!年とりすぎで年収?ゾッとします!!!」
相談員「あ・・・すみません これはあなたのプロフィールでした」” —

無題のドキュメント 素 直 に 感 心 し た コ ピ ペ (via biccchi) (via yaruo)
2008-12-09 (via gkojay)

何度見ても面白い。

(via show10a)

(via hsmt, ishida)

2009-08-30

(via gkojay) (via bo-rude) (via oharico) (via ahhachan)

(via s-hsmt)

xperiane:

spaceghetto

xperiane:

spaceghetto

(via s-hsmt)

“そんな折、まさかの Steve Jobs 復帰。

社内の様子は一変しました。最初は熱狂としかいいようのない興奮で迎えられたSteveでしたが、ごく短期間の間にその熱狂は「恐怖」とでもいうような感情によって置き換えられました。

それまでのアップルはよくも悪くも極めて民主的な会社でしたが、一方でどうにも方向性の見えない会社になってしまいました。

しかしSteve のやり方は180度異なっていました。一言で言うなら「独裁主義」です。歯向かうヤツは辺り構わず切られていきました。経営陣はほとんどNeXT から連れてきた連中に入れ替わり、それまでの経営陣はあっと言う間に叩きだされていきました。当時の私の上司だったディレクタもNeXTから来た人に入れ替わりました。その彼は「傍若無人」としか表現のしようがないほど威張り腐っており、それまでのマネージメント・チームは全否定されバサバサを切られていきました。ただその傍若無人な態度を認めざるを得ないほどよく働く人でした。NeXTでスティーブの薫陶を受けた連中というのはもう以前のアップルは基準値が違うという感じで、その日から労働時間が止めどもなく伸びてゆきました。そしてそれから10年以上たった今もアップルはそういうスピードで働いています。” — Steve Jobs の思い出 | まつひろのガレージライフ (via otsune)

(via otsune)

May 25

(via the-sketching-backpacker)

May 24

“世の中の案件そんなものばかりではない。今から、たとえば今日金曜日ですよね。今から土曜日の朝にほしいとか。明日あさってで何か作れないの? という案件がけっこう転がっているんです。

だけどウェブをやられている人ってヒアリングとかの前段階を大切にされていて、お断りされてどこもやってくれなくて困ってる人がいっぱいいるんですよ。

ただ、私は印刷で4時間で入稿しなくちゃいけないとか、そういうのを一杯やってきている。” — ダメ人間がフリーランスになって1日で1ヶ月分を稼ぐ方法とは?【こけむさズ発起人・石嶋未来さん】 : ついけん (via otsune)

(via otsune)

(ラパラ講座から)

(ラパラ講座から)

明珍火箸 (みょうちんひばし) 姫路の代表的な伝統工芸品。その澄んだ音色と余韻は全国的にも有名で、冨田勲やスティービーワンダーなど国内外のミュージシャンからも絶賛されています。(SONYのマイクの音質検査にも使われています) 現在は火箸としてよりも、4本の火箸を組み合わせた風鈴や魔除けにもなるドアチャイムが有名。種類は大きさや製法によって各種あります。 兵庫県の伝統工芸品にも指定されている明珍火箸は姫路の粋なお土産としてほりほりお薦めの逸品です。 (明珍火箸 - 姫路の伝統工芸品から)

明珍火箸 (みょうちんひばし) 姫路の代表的な伝統工芸品。その澄んだ音色と余韻は全国的にも有名で、冨田勲やスティービーワンダーなど国内外のミュージシャンからも絶賛されています。(SONYのマイクの音質検査にも使われています) 現在は火箸としてよりも、4本の火箸を組み合わせた風鈴や魔除けにもなるドアチャイムが有名。種類は大きさや製法によって各種あります。 兵庫県の伝統工芸品にも指定されている明珍火箸は姫路の粋なお土産としてほりほりお薦めの逸品です。 (明珍火箸 - 姫路の伝統工芸品から)

“twitterの影響かもしれないんだけど、最近、微妙に人に聞き辛いことを単刀直入にズバッと尋ねる、それも短い言葉で、というのが自分の中で流行っている。たとえば・・・ 個展を終えたアーティストには「よぉっ、絵、売れた?」シンとしたバーのマスターには「儲かってるっ?」しばらく目立った仕事をしてない人に「お金、あるの?」悩み多き零細企業経営者仲間には「愛人、どした?」

聞かれたほうはわりと例外なく「ダメなんだよぉ、困っちゃって」と苦笑いするが案外ほっとした感じがうかがえる。絵が売れないとか客が入らないとか仕事も金も無いとか愛人が言うこときかないとか、そういう洒落にもならないし人にも言えないことを口に出すことは「癒し」につながるのではないかと思ったりする今日この頃である。” — useless:   (via umamoon, umamoon)

2009-10-19

(via gkojax-text, gkojax-text) (via jinakanishi, jinakanishi) (via sjmp, sjmp) (via hetmek, hetmek)

(via s-hsmt)

“「貧乏なのに割高なカップラーメンを食べる」「安かろう悪かろうの商品ばかり使って、結局は損をする」というのも、お金の余裕が心の余裕を奪ってしまうからですよ。「貧乏でも心は豊か」とはなかなかいかないですね。生活を切り詰めれば切り詰めるほどお金がなくなるのは、今思うととても不思議でした” — 底辺から這い上がって語る貧乏 都会とカップラーメン - Togetter (via proto-jp)

(via proto-jp)

“よく欧文フォントのサンプルに使われている
The quick brown fox jumps over the lazy dog.が
全てのアルファベットを使っていること。” —

無駄な知識などない:The quick brown fox jumps over the lazy dog. (via phorbidden)

2010-10-08

(via gkojay)

(via s-hsmt)

May 22

(Source: wiredjp)